AI Solution Development
AIを既存の業務フローに組み込むシステムを開発します。データの整備からAIの組み込み、業務システムとの連携まで、PoCで終わらない実装を行います。
AI × System Development
ByteCraftは、AIを活用した業務システムの設計・開発から、セキュリティとクラウド運用までを一貫して手がける開発チームです。
Services
AIを「試す」で終わらせず、運用に乗るところまで。設計・実装・セキュリティ・インフラを同じチームで担当します。
AIを既存の業務フローに組み込むシステムを開発します。データの整備からAIの組み込み、業務システムとの連携まで、PoCで終わらない実装を行います。
拡張性と保守性を両立する設計。レガシーシステムのモダン化にも対応します。
脆弱性診断から、開発工程へのセキュリティ組み込みまで。
自社プロダクトを見る →AWS / Azure でのクラウド環境の構築・運用。
AWSセキュリティ強化ツール →Products
ByteCraft が開発しているツールです。クラウドの運用から、手元の通信の診断・制御まで。
AWSで見つかったセキュリティの問題を、理由と操作手順つきの作業指示にして、作業が必要なときだけメールで届けます。「異常なし」のメールは送りません。
ブラウザなどの HTTP / HTTPS 通信を手元で中継・記録し、閲覧・編集・再送できます。ヘッダの大文字小文字・順序を変えずに転送するので、診断の結果がプロキシの影響を受けません。
| # | Method | Host | Path | Status |
|---|---|---|---|---|
| 128 | GET | shop.example.com | / | 200 |
| 129 | POST | api.example.com | /v1/login | 401 |
| 130 | GET | cdn.example.com | /app.js | 200 |
| 131 | POST | api.example.com | /graphqlHOLD | — |
Chrome や Outlook などの通信を仮想 NIC で受け、iptables と同じ書き方のルールで Wi-Fi・有線へ振り分けたり遮断したりします。既定の経路は書き換えないので、止めればすぐ元に戻ります。
-A OUTPUT -m owner --process outlook.exe -j ROUTE -o "イーサネット" -A OUTPUT -m owner --process chrome.exe -p udp --dport 443 -j DROP -P OUTPUT ROUTE -o "Wi-Fi"
How We Work
小さく検証してから、確実に広げる。各フェーズで判断材料をそろえて進めます。
業務とデータを棚卸しし、AIを使う価値がある箇所を特定します。
短期間で動くものを作り、精度・コスト・リスクを検証します。
セキュリティを前提に、本番運用できる品質で実装します。
モニタリングとモデル更新で、継続的に改善します。
Playground
ByteCraft がつくった、ブラウザで遊べる3Dルービックキューブ。マスをドラッグして回し、初心者向けの解法ガイドで7段階のそろえ方も学べます。
遊んでみる →