AI × System Development

AIを、
現場で動く
システムに。

ByteCraftは、AIを活用した業務システムの設計・開発から、セキュリティとクラウド運用までを一貫して手がける開発チームです。

できること

AIを「試す」で終わらせず、運用に乗るところまで。設計・実装・セキュリティ・インフラを同じチームで担当します。

01 — Core

AI Solution Development

AIを既存の業務フローに組み込むシステムを開発します。データの整備からAIの組み込み、業務システムとの連携まで、PoCで終わらない実装を行います。

Data社内データ / DB
Prepare整備・前処理
AI分析・判定
Act業務システム連携
02

System Architecture

拡張性と保守性を両立する設計。レガシーシステムのモダン化にも対応します。

  • 新規開発設計から
  • 既存システム改修・移行
  • 保守長く使える構成に
Tech Stack

Language

Java PHP Ruby Node.js Rust

Backend

Spring Framework Laravel Ruby on Rails

Frontend

React Vue.js

Database

MySQL Oracle MongoDB Redis

Cloud

AWS Azure

自社プロダクト

ByteCraft が開発しているツールです。クラウドの運用から、手元の通信の診断・制御まで。

pxproxy Windows · Rust

診断用ローカルプロキシ

ブラウザなどの HTTP / HTTPS 通信を手元で中継・記録し、閲覧・編集・再送できます。ヘッダの大文字小文字・順序を変えずに転送するので、診断の結果がプロキシの影響を受けません。

HTTPS 復号 Intercept Repeater パッシブ検出
GitHub で見る
win-iptables Windows · Rust

Windowsアプリとして動作する軽量仮想ルーター

Chrome や Outlook などの通信を仮想 NIC で受け、iptables と同じ書き方のルールで Wi-Fi・有線へ振り分けたり遮断したりします。既定の経路は書き換えないので、止めればすぐ元に戻ります。

プロセス単位 ROUTE / DROP / REDIRECT Wintun
GitHub で見る

進め方

小さく検証してから、確実に広げる。各フェーズで判断材料をそろえて進めます。

  1. 課題整理

    業務とデータを棚卸しし、AIを使う価値がある箇所を特定します。

  2. PoC

    短期間で動くものを作り、精度・コスト・リスクを検証します。

  3. 開発

    セキュリティを前提に、本番運用できる品質で実装します。

  4. 運用・改善

    モニタリングとモデル更新で、継続的に改善します。

AI・セキュリティ速報

国内外のAI・セキュリティ関連ニュースを毎日収集し、要点をまとめて配信しています。

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CUBE STUDIO

ByteCraft がつくった、ブラウザで遊べる3Dルービックキューブ。マスをドラッグして回し、初心者向けの解法ガイドで7段階のそろえ方も学べます。

ドラッグで回転 解法ガイド スマホ対応
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技術を、道具で終わらせない。
現場で使われ続けるシステムを。